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お好きな写真やキャラクターを取り込んで、ドット絵に変換できます。
変換したドット絵を「ペンツール」や「修正(白)」、「同じ色をまとめて変換」などを使い、イメージと違う部分を修正します。文字ツールなどで文字を足す事もできます。
※著作権などの知的財産権のある写真やキャラクターに関しましては私的利用以外でのご使用はお避けください。

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画像を取り込んだり、ドット絵を描いたりしなくてもペンツールやスタンプツールを利用して簡単にパターン画がつくれます。
ボーダーや格子柄、チェック、水玉などのパターンをお好きな色で表現してください。色をまとめて変更したい場合は、「同じ色をまとめて変換」を利用すると便利です。

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製品全体を1回で塗る必要はありません。塗りたい範囲のドット数をシミュレーターに入力し、マークなどのワンポイントのドット絵を作ります。後は、お好きな場所に塗るだけ。
後で空いてるスペースに新しいドット絵を追加することができます。

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ギャラリーにある作品は画像下のボタンを押すとシミュレーターで開く事ができます。
開いた作品を編集することも可能です。

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シミュレーターなどで下絵を作らなくても製品に自由に描くことは可能です。いろいろな色をランダムに塗るだけでもデザインはできます。
商品に同梱してある練習用シートで練習することも可能なので下書き用としてお使いください。
※練習用シートは何度も重ね塗りしたり筆圧が強い場合、ペン先が汚れる場合があります。
ペン先が汚れた場合、ティッシュペーパーなどで拭き取ってからお使いください。練習用シートを複写してお使いいただく場合、ペン先が汚れますのでインクジェットプリンターでのご使用は避けてください。

製品にアクアテックで塗る際は塗り間違いのないようご注意ください。
下記、「塗る際のポイント」を参考にして塗ってください。
シミュレーターを利用している場合はこちらを参考にしてください。

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●キャップの閉め忘れにご注意ください。
キャップを開け、筆記をしない状態で、15分以上放置(温度20℃、湿度65%の場合)すると筆記できなくなりますので、筆記後は必ずキャップを閉めてください。
●キャップの挿し違えにご注意ください。
違う色のペンとキャップを挿し間違えるとペン先が汚れ、色が変わるおそれがあります。ペン先に汚れが付着した場合、ティッシュペーパーなどで拭き取ってからお使いください。
●インキの色について-1
一定期間(3ヶ月程度)、アクアテックを縦置きしておくとインキの性質上、太字と細字で色濃度に差異が生じる場合があります。その場合は1週間程度、横置きにしてからお使いください。
●インキの色について-2
塗った直後のインキの色と乾いた後の色には差があります。沈んだ色が乾いてくると少しづつ明るくなります。
●休憩をしながら作業をしてください。
ドットを見ていると目がチカチカする場合があります。次第に見慣れてはきますが、個人差がありますので注意が必要です。
時々休憩をして、長時間見続けないようにしてください。
●キレイに塗るには
帆布生地の性質上、一度塗った後、インキが乾いていく過程で繊維が収縮し、生地の隙間から白い繊維が見える場合があります。その場合は白い繊維の部分を同色で重ね塗りしてください。
●インキの乾き
インキが乾いていない状態で塗った部分を手でこすってしまうと製品が汚れる場合があります。
右利きの人は左上から、左利きの人は右上から塗ることをおすすめします。
インクジェットプリンターで出力した下絵にアクアテックで色を塗らないでください。インキの性質上、印刷部分が溶けて下絵やペン先が汚れる場合があります。
ペン先に汚れが付着した場合、ティッシュペーパーなどで拭き取ってからお使いください。
製品内容および仕様などは予告なく変更される場合がございます。
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